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郵政公社、ネットで投信販売開始



ロイターの記事によりますと、今月18日に日本郵政公社は、インターネットを介して
利用者のパソコンから投資信託の販売などのサービス「投信ダイレクト」を5月28日
からスタートすることを発表したことが明らかになりました。



「投信ダイレクト」の一般利用につきましては、投信取扱郵便局で投信口座を開設
している顧客を対象とし、さらに郵貯インターネットホームサービスを契約している
ことが利用に関する条件とされております。



また、サービスメニューの内訳といたしましては、投信の購入から解約、買取および
スイッチングの申し込み、そして、自動積立契約の申し込みや、その内容変更など
とされており、取り扱い商品は、基本的には郵便局の窓口と同じだそうです。



そして、うれしいことに、パソコンの画面から投信口座の評価金額や取引明細の照会
などもインターネットを通じてできるもようです。



肝心の取引時間につきましては、基本的に午前零時05分から2時、6時から23時40分
の間と一応制限が設けられており、年末年始や、日曜日の20時から翌月曜日の午前
6時半までは利用できないといった制約もあるそうです。






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